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meiji gakuin · MATH

明治学院高等学校

基礎堅守型 暫定 · 測定方法統一前
対象年度2024 · 2025 · 2026

基礎から標準の帯で安定した構成。日々の演習をそのまま再現できるかを見る試験。

MATH × ENGLISH

数学と英語、出題はこう違う

数学MATH · 実測
大問5題 時間・配点50分・100点 構成は実測 2026
帯分布・実測3年通算
基礎10問標準22問上位16問最難関12問

暫定(測定方法統一前)

出題の中身 — 単元トップ3・3年通算 数と式14問・23%関数14問・23%平面図形13問・22%
数学 全問分析 — 分析中・順次公開…
英語ENGLISH
測定中

英語の計器は整備中です。整い次第、語彙・読む量の実測がここに並びます。無理な数字は載せません。

英語 全問分析 — 分析中・順次公開…
ADMISSION

内申と出願条件

推薦と一般で、求められるものがまったく違います。要点はカードに。条件の全文と「併願優遇」の確認結果は、カードから開けます。
推薦入学試験RECOMMENDATION
内申 · 9教科評定合計(3年) 36以上
出欠3年間の合計30回以内(遅刻・早退を含む)
志望第一志望
不合格の場合そのまま第1回一般を受験可
一般入学試験GENERAL
内申の数値基準 公表なし
選考数学 · 国語 · 英語(各50分 · 100点)
専願規定記載なし
募集人員第1回150名 · 第2回60名

2027年度入試要項にもとづく · 確認日 2026-08-27 · 出典はくわしい話の中に

内申と出願条件 — 明治学院高等学校
推薦入学試験の出願資格2027年度入試要項 · 確認日 2026-08-27
内申 · 9教科評定合計(3年)36以上公立高校提出の成績と同一
出欠 · 3年間の合計30回以内欠席・遅刻・早退を合算
募集人員120名男女各60名
志望の扱い
「本校第一志望の者で、中学校生活に真摯に取り組んだ者」(出願資格に明記)
不合格の場合
出願書類の再提出・検定料の再納付なしで、第1回一般入学試験をそのまま受験できる

この出欠条件は、欠席だけを数えるものではありません。遅刻と早退も回数に含めて合算した合計が、3年間で30回以内です。欠席日数だけを数えているつもりでいると、枠が足りなくなります。

そしてもう一点、要項に明記されている規定があります。推薦入学試験で不合格になった場合、出願書類を出し直したり検定料を払い直したりすることなく、そのまま第1回一般入学試験を受験できます。 推薦に出すかどうかを考えるうえで、実務的に大きい規定です。

一般入学試験

第1回・第2回とも、応募資格は卒業見込・通学可能地域の条件のみで、内申の数値基準は公表されていません。学力検査は数学・国語・英語(各50分・100点)です。専願を求める規定もありません。募集人員は第1回が男女各75名(計150名)、第2回が男女各30名(計60名)です。

第1回で不合格になった場合も、手続きをすれば第2回を受験できます。ただしこれは推薦のときと同じく、明治学院のなかで複数回受けるための仕組みであって、他校との併願の可否について述べたものではありません。

「併願優遇」について

募集要項PDFの全文と入試情報ページのいずれにも、「併願優遇」「優遇」「入試相談」という語は使われていません。

公表されている資料の範囲では、明治学院高等学校が「併願優遇」という制度を設けているという記載は確認できませんでした。公表資料からは判断できない領域なので、確認したい場合は在籍中学校の進路指導や学校説明会で直接たずねるのが確実です。

出典: 明治学院高等学校 入試情報/2027年度 募集要項(PDF・2026年7月4日から配付)。

SELF CHECK

自分の弱点と照らす

この学校で出る単元×難しさのマス目に○×を付けて、穴を見つける自己チェック表(この学校専用に自動生成・PDF)。
単元別 とりこぼしチェック表

×が集まる行=いま落としている単元が見える。まず器(サンプル)を見て、届く教材か判断してから。

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NEARBY SCHOOLS

まわりの学校

この学校以外に何を見るか。出題傾向が近い学校と、実際の併願の傾向を1か所に。
測定中 数学: 出題傾向が近い学校は現在、再確認中です。無理に近い学校を並べません(確認が済みしだい公開します)。英語: 出題傾向が近い学校は現在、再確認中です。無理に近い学校を並べません(確認が済みしだい公開します)。
軸がそろい次第、「近い」「一部近い」のカテゴリ語で表示します。